Windows8:日本語入力

木曜日 , 23, 5月 2013 Leave a comment

Windows8の日本語入力ってアプリケーションを切り替えて使っているといつの間にか半角になってることありませんか?
仕事でいろいろなアプリケーションを切り替えながら使っていたら、あれっ?ってな感じでいつの間にか半角になっていて怒るっていうことがあります。。。
コントロールパネル>時計、言語および地域>言語>詳細設定>アプリウィンドウごとに異なる入力方式を設定する
なんて項目がありますが、効いてるんだか効いてないんだか。。。
さて、Windows Blue
なんかいい響きですねあ
Windows8のアップデート版のようですが、正式名称はWindows8.1となったようです。
SP(サービスパック)ではなく、「.1」。
今年(2013年)中に無償アップデートとして配布されるようです。
「.1」のような形だと、MacOS 7.5とか8.1を思い出します。
7.5だったか7.6はよかったなぁ。8もよかったですね。Windows8ではなくMacOS8(苦笑)
MacOS 9は重かったですよね、確か。
「Windows 8.1」—なぜ、サービスパックではないのか?によると

レラー氏は、その後、この内容をWindows Blogで公開(関連リンク)。Windows 8が、昨年10月26日の発売以来、6ヵ月間で1億ライセンス以上を販売したこと、全世界で2400機種のWindows 8およびWindows RT対応デバイスが登場したことに触れた。
 また、Windowsストアのアプリケーションがこの6ヵ月で6倍に増加し、約7万のアプリケーションが提供されていることや、ダウンロード数が2億5000万件を超えたという実績を紹介。「これまでのWindows 8 の進展に満足している」とコメントしている。

とのこと。6ヵ月間で1億ライセンスというのは早いのか遅いのか。よくわかりませんが、Windows8発売前から無償アップグレードキャンペーン的なことをしていたことを考えれば早いということはないような気もしますね。
Windows8マシンが売れているという話もあまり聞きませんし。
しかしながらSurfaceはけっこう評判がいいような気もします。
Windows8を使うならやっぱりタブレット系ですよね!
「Windowsストアのアプリケーションがこの6ヵ月で6倍に増加し、約7万のアプリケーションが提供されている」ということですが、要するにもともとは1万しかアプリがなかったってことですよね。
ちなみにApp Storeは、、、

2012年7月時点でアプリケーション数は65万本

らしいです。(Wikipedhia
SP(サービスパック)ではなく、「.1」となる理由!?

一方で、こうした方式は、Windows7などで提供されたサービスパックとは何が違うのだろうか。
 それは、スタートボタンの採用が噂されるように、まず「インターフェースそのものが変わる」可能性がある点で大きく違う。セキュリティ機能の強化や、一部機能の強化というだけではないのだ。

スタートボタンは復活ですかね。
私はすでにスタートボタンを表示させちゃってますけどね。
スタートボタンに限らず、古くは日本語入力のNatural InputなどMicrosoft様はけっこう実験的に新機能をつけてみて、使えないということになるとひっそりとなくしたり元に戻したりしますよねぇ。
ある意味潔いかもしれませんけど、ユーザー軽視にもみえますね。だって市場に出している商品で実験してるようなものですからorz
まぁ、Windows8は起動/終了も早いですので、タイルの画面をオフにしてスタートボタンが復活すればWindows7.5くらいな感じで使いやすいOSになるんじゃないかな(笑)

JUGEMテーマ:Windows 8

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